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7月2日 TOUCH摂咀しゃく嚥下基礎セミナー 参加
午前中、セミナー理解のための解剖生理について
午後からは大阪大学院歯学研究科准教授 舘村 卓先生の講演
なぜ経口摂取が望まれるか?
経鼻栄養チューブや胃ろう等の非経口的栄養法が長期的には栄養障害になる。
経口摂取は難しい なぜ?
同じ経路を使う呼吸機能を安全に確保するのが難しい。
非経口摂取代替栄養法からの離脱が難しい。
この講演を拝聴して明日からの現場で私達、歯科衛生士として実践していきたいと思います。
・生理学に基づく対応
摂食、嚥下障害の介入と評価
摂食、嚥下障害への対応の実際
口腔機能療法としての口腔ケア
嚥下リハビリテーション
※現状を維持する。または悪化の曲線を緩めるリハビリテーション
主任歯科衛生士参加





