11月 開院 30周年
地域の皆様、スタッフに支えられ30周年を迎えることが出来ました。
30年の半分以上、診療に関わってくれているスタッフが数人勤続と嬉しい限りです。
スタッフの顔を観て患者さんもホッとされる様子でそんなお声が受付から聴こえてくると私もホッとし活力が湧いてきます。
開院当初通院されていた患者さんより往診の依頼を受け昔のこを思い出します。矢田 進
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地域の皆様、スタッフに支えられ30周年を迎えることが出来ました。
30年の半分以上、診療に関わってくれているスタッフが数人勤続と嬉しい限りです。
スタッフの顔を観て患者さんもホッとされる様子でそんなお声が受付から聴こえてくると私もホッとし活力が湧いてきます。
開院当初通院されていた患者さんより往診の依頼を受け昔のこを思い出します。矢田 進
・嚥下訓練に対するアプローチ
・食品の変更
・ニューモバックス肺炎球菌ワクチンについて
“ 歯科は食べるということを支えること ” 難関申し込み突破 DH山下
“嚥下障害からみた頭頸部がん治療”
名古屋大学大学院 耳鼻咽喉科・認知言語医学 講師 藤本保志 先生
Dr.矢田光絵 参加
講師 戸原 玄 先生
超高齢社会である日本では誤嚥性肺炎が増加している。
戸原先生方の過去の調査では食べる機能があるにもかかわらず経管栄養のままの患者さんや食べる機能が低下しているにもかかわらず普通の食事を摂取している患者さんが多かった。摂食・嚥下リハビリテーションを考える際の視点は「訓練という目線ではなく、退院後安定した生活を送るにあたって栄養摂取方法を見直すという視点が重要である。」
大阪府歯科衛生士会主催 大阪大学歯学部臨床教授 島袋善夫 先生
DH山下・矢田 出席
詳細は後ほど