☆7月の診療時間帯変更はございません。
facebook不能につきこちらよりご案内致します。
今月、不規則に院長が歯科医師会へ出張致します。その為、代診の先生による診療帯がございます。
« 2014年06月 | メイン | 2014年08月 »
facebook不能につきこちらよりご案内致します。
今月、不規則に院長が歯科医師会へ出張致します。その為、代診の先生による診療帯がございます。
大阪急性期、総合医療センター口腔外科部長 石原 修 先生
南大阪病院にて 住之江区歯科医師会主催
当院も がん患者医科歯科医療連携指定歯科医院 となっております。
本日、発信される病院医科歯科のお立場よりご講演いただけとても分かりやすかったです。
尼崎中央病院 歯科口腔外科部長 佐々木 昇 先生
ビスフォスフォネート剤 BP剤
服用されているか患者さんに問診しているが経口だけと思われ注射されていることを稀にご存じない場合もある。十分な問診が必要である。
20007年 初めて経口BP剤による顎骨壊死報告あり。
新たな問題
・注射剤では骨粗しょう症の治療開始後、早期にリスクが上昇する。
ハイリスク患者さんが加速度的に増加する?
・顎骨壊死を起こさない骨粗しょう症治療薬
テリパラチドは生涯投与量の上限が決められている。